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キュレルUV日焼け止めの落とし方!【落とし方の手順を解説します】

クリーム

キュレルUV日焼け止めはどうやって落とせばいいかな…?

乾燥性敏感肌のことを考えて作られた「キュレルUV日焼け止め」ですが、落とすときに「クレンジングと洗顔どっちで落とせばよいの?」と、思ったことはありませんか?

これ結論からお伝えしますと、

  • キュレルUV日焼け止めの、オススメの落し方はこちらの2ステップです。
落し方の手順
  1. メイク落としを適量顔に付ける
  2. 優しく馴染ませてから洗い流す

では、詳しく見ていきましょう。

【2ステップ!】キュレルUV日焼け止めのオススメの落とし方とは?

ステップ1:メイク落としを適量顔に付ける

キュレルUV日焼け止めを落とすときは、メイク落としを適量顔に付けて落としてください。

赤ちゃんのデリケートな肌にも使えるキュレルUV日焼け止めは、洗顔料(石鹸)でも落とせます

ただ、公式サイトの記載によりますとメイク落としを使うのがオススメとなるため、ぜひ参考にされてみてください。

また、体に着いたキュレルUV日焼け止めを洗い流すときは、石鹸でしっかり洗い流すようにしてください。

ステップ2:優しく馴染ませてから洗い流す

肌に優しく馴染ませてから洗い流します。

肌をゴシゴシ擦ってしまうと、肌荒れの原因となる場合があります。

そのため、メイク落としを肌に馴染ませてから、優しく洗い流すようにしてください。

キュレルUV日焼け止めの気になる効果や特徴とは?

キュレルUV日焼け止めの気になる効果や特徴はこちらです。

効果:肌の乾燥を防いで紫外線から守ってくれる効果

キュレルUV日焼け止めには、肌の乾燥を防いで紫外線から守ってくれる効果があります。

個人的に、一般的な日焼け止めは、

塗った瞬間は良いんだけど、時間が経つと肌の奥が乾燥する…

と、肌が乾燥しやすいように感じてしまい、肌が荒れやすくなってしまうイメージがあります。

実際に、敏感肌や乾燥肌に悩んでいる場合、「日焼け止めで肌荒れを起こしやすい…」なんて場合が多いのではないでしょうか?

しかし、このキュレルUV日焼け止めは違います!

じつは、キュレルUV日焼け止めは、肌を乾燥から守りながら紫外線からも肌を守ってくれるアイテムなんです。

とはいえ、「でも肌に負担がかかるから、やっぱり肌荒れするよね…」と思いますよね。

だって、紫外線を防ぐ効果のあるSPFが高いと、肌に負担をかけてしまいますから…。

でも、キュレルUV日焼け止めは肌への負担が軽いため、デリケートな赤ちゃんの肌にも使えちゃうんです!

これって凄くないですか?!

だって、一般的な赤ちゃんの肌に使える日焼け止めって、SPFが低くて塗ってるのに日焼けしやすいんですよ?

また、メイク下地として肌をなめらかに整える効果もあるため、使い勝手が便利な日焼け止めなんです。

そのため、

  • 敏感肌だけど日焼け止めを使いたい!
  • 肌が乾燥しない日焼け止めが欲しい!
  • メイク下地としても使える日焼け止めが欲しい!
  • 肌に負担をかけたくない!
  • 顔にも体にも使える日焼け止めが欲しい!

こんな複数の悩みを持っている場合にオススメの日焼け止めなので、ぜひ日差しが強い時の日焼け止め選びの参考にされてみてください。

特徴:乾燥性敏感肌のために作られた乳液タイプの日焼け止め!

キュレルUV日焼け止めは、乾燥性敏感肌のために作られた乳液タイプの日焼け止めです。

乾燥性敏感肌って?

と、思われるかもしれませんが、主に気温の変化などで肌が乾燥することが原因の敏感肌のことを乾燥性敏感肌と言います。

つまり簡単に言いますと、肌が乾燥して、ハリやツヤがなく肌荒れを起こしやすい肌のことを言います。

「日焼け止めを塗ったら肌が荒れる…」という悩みがある場合、もしかしたら乾燥性敏感肌になっているのかも…?

とはいえ、夏の日差しの中でも帽子1つでがんばっても、なかなか紫外線のダメージを防げませんよね…。

このキュレルUV日焼け止めは、そんな乾燥性敏感肌をサポートして、紫外線のダメージと肌の潤いを守ることができるんです。

また、肌荒れを起こしやすい肌のために、炎症を抑える植物性の有効成分をプラスしていますので、一般的な日焼け止めよりも肌荒れしにくいように作られています。

使用感も乳液を塗っているような軽さですので、クリームのように肌にくっつく感じが苦手なら、ぜひ使ってみてください。

とくに、「夏場はサッパリした使い心地が良い!」という場合は、キュレルUV日焼け止めのローションタイプはオススメです!

キュレルUV日焼け止めの正しい使い方とは?

キュレルUV日焼け止めの、正しい使い方はこちらの3ステップです。

ステップ1:洗顔後にスキンケアをする

キュレルUV日焼け止めを使う前に、洗顔で肌を清潔にした後、スキンケアをする

日焼け止めを使う前に、スキンケアをして肌を保湿すると、肌へのダメージを防ぐことができます。

とくにクーラーの効いている室内と、熱気が凄い屋外を行き来する夏は、スキンケアに力を入れるのがポイントです!

ステップ2:キュレルUV日焼け止めを適量手に取る

キュレルUV日焼け止めを適量手に取ります

1回の使用量の目安は、顔に使う場合2㎝です。

体に使う場合は、使用量を調整するのがオススメです。

とはいえ…あくまで目安量ですので、

顔がベタベタする…

なんて場合は、軽くティッシュオフしたり、使う量を減らすのがオススメですよ。

ステップ3:少しずつ肌に塗る

少しずつ顔に塗っていきます

一度に全部の量を顔に塗ると、肌に馴染みにくいと感じる場合があります。

そのため、部分的に少量ずつ重ね塗りをするのがポイントです。

上記3ステップが、キュレルUV日焼け止めの正しい使い方となるため、ぜひ参考にされてみてください。

ちなみにキュレルUVを含めた、正しい日焼け止めを塗る方法については、下記の記事をご覧ください。

→ 正しい日焼け止めの塗り方

副作用はある!?配合されている成分は?

キュレルUV日焼け止めに副作用はありません

ただ体質によって、「肌に合わない…」という場合もありますので、気になる場合はパッチテストをされるか、成分表を確かめてから利用するのがオススメです。

こちらがキュレルUV日焼け止めの成分表です。

【有効成分】グリチルレチン酸ステアリル
【その他の成分】ジメチコン、低温焼成酸化Zn、シクロジメチコン、水、流動イソパラフィン、酸化Zn、アスナロエキス、酸化Ti、BG、ジカプリン酸ネオペンチルグリコール、スクワラン、POE・ジメチコン共重合体、ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド、グリセリン、シリコン被覆タルク、シリコン被覆酸化亜鉛(S)、メチルシロキサン網状重合体、メチルハイドロジェンポリシロキサン、タルク、水酸化Al、ステアリン酸、ユーカリエキス、ワセリン、パルミチン酸デキストリン、架橋型ジメチコン、ステアリン酸POEソルビタン

上記成分の中に、体質に合わないものが入っている場合は注意されてください。

キュレルUV日焼け止めは、赤ちゃんのデリケートな肌にも使えるように作られています。

  • アルコールフリー(エチルアルコール無添加)
  • 香料・着色料フリー
  • 紫外線吸収剤無配合
  • アレルギーテスト済み
  • 敏感肌の方の協力によるパッチテスト済み
  • ノンコメドジェニックテスト済み

このように、「敏感肌で日焼け止めを選ぶの大変!」という場合でも、安心して使える日焼け止めです。

また、ニキビが出来やすい場合でも、使いやすい日焼け止めなのでオススメのアイテムです。

日差しが気になって困っている場合は、一度試してみてはいかがでしょうか?

キュレルUV日焼け止めの悪い口コミと良い口コミ

悪い口コミ:「肌に馴染みにくい」

キュレルUV日焼け止めの悪い口コミはこちらです。

顔に馴染みにくいように感じました。

顔にも体にも使えると書かれていますが、顔に使うと馴染みにくく感じます。体に使うにはOKです。

ベタベタするのが気になる…。

塗った直後にベタベタするのが気になります。ただ、白浮きはなく、時間が経つとベタベタするのは落ち着いてくれます。

顔に馴染みにくいように感じました。

顔にも体にも使えると書かれていますが、顔に使うと馴染みにくく感じます。体に使うにはOKです。

肌馴染みが気になります。

ローションタイプなので肌馴染みの良さを期待していましたが、ちょっと期待とは違いました。ただ、日焼けはしません。

このように、キュレルUV日焼け止めの口コミには「肌に馴染みにくい」という意見がありました。

たしかに、ローションタイプで肌馴染みが良さそうなイメージなのに、化粧水みたいに馴染まなかったら、「イメージと違う!」って思いますよね。

でも、この「肌に馴染みにくい」は、ちょっとだけ使い方を変えるだけで解決できちゃういます!

キュレルUV日焼け止めを使ってみて、上記口コミのように「ベタ付く」や「肌に馴染みにくい…」と感じたときは、使う量をほんの少しだけ減らして使ってみてください。

たっぷり使わなくて良いの?!

って、思いませんか?

だって日焼け止めって、たっぷり塗って紫外線から肌を守る使い方をするのが一般的な使い方ですし、「量が足りなかったら意味ないじゃん…」って思いますよね。

でも、キュレルUV日焼け止めは伸びが良い日焼け止めなので、塗り過ぎると逆に顔がベタベタになって気持ち悪くなっちゃうんですよ…。

汗でベタベタ、日焼け止めでベタベタ…メイクでベタベタ…とか、絶対嫌ですよね。

もちろん、キュレルUV日焼け止めは時間がたつとサラッとした使い心地になりますが、それまでジッと耐えないといけないのはツライです。

そのため、塗ってみて「ベタベタする…」と思ったら、使う量をちょっとだけ減らしてみてください。

また、使うときは必ずボトルを振るのを忘れないでくださいね

良い口コミ:「ファンデーションがヨレない!」

キュレルUV日焼け止めの良い口コミはこちらです。

ファンデーションがヨレない!

高SPFですが、肌荒れしません。メイク下地として使っても、ファンデーションがヨレませんし、肌が焼けることもありませんでした。

コントロールカラーの効果はありませんが、敏感肌でも安心して使える日焼け止めです。

使いやすいです。

痒みや痛みもなく、私にはサラッとして使いやすい日焼け止めです。肌が白くなるのも気になりませんし、メイク下地と一緒に使えるので良い商品です。

ベタ付きが気にある時だけ、軽くティッシュオフして使っています。

肌荒れしません。

SPF50ですが、肌に合っています。量を調整しないと肌が白っぽくなりますが、メイク下地代わりにも使えるので良いです。

出典:@コスメ

このように、キュレルUV日焼け止めを実際に使っている30代女性の口コミでは、多くの方が高評価の口コミをしています。

たしかに、敏感肌の場合はSPF(紫外線B波を防ぐ効果)が高いと肌荒れを起こしやすいのが難点です…。

ですが、キュレルUV日焼け止めは、SPFが高いのに肌に優しい日焼け止めですので嬉しいですよね。

「敏感肌だけど絶対に肌を焼きたくない!」というときは、ぜひキュレルUV日焼け止めを試してみてはいかがでしょうか?

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キュレルUV日焼け止めを最安値で購入できる販売店とは?

キュレルUV日焼け止めを最安値で購入できる販売店はYahoo!ショッピングです。

こちらに、キュレルUV日焼け止めの販売価格を比較してみたので、よろしければ参考にされてみてください。

店舗名 価格
定価 オープン価格
楽天 1136円(送料別)
Amazon 1620円(送料無料)
Yahoo!ショッピング 1108円(送料別)

このように、キュレルUV日焼け止めの販売価格を比較したところ、最安値で購入できる販売店はYahoo!ショッピングとなります。

ただ、いつも買い物に利用しているドラッグストアや通販サイトのポイントを使う場合は、最安値で購入できる価格が変わることも考えられます。

そのため、

一番安くキュレルUV日焼け止めを買いたい!

という場合は、楽天などのいつも使っている販売店で付くポイントをチェックしてみるのがオススメです。